黒ギャルアナルソープ vol.2 杏紅茶々
深夜の部屋で気づいた肌の艶
深夜1時過ぎ、寝酒代わりに観始めた。杏紅茶々の黒ボディが画面に浮かんだ瞬間、モニターの明るさを下げた。あまりに艶が強くて、部屋に光が反射するんだよな。
ロ○系って言われてるけど、実際は妙に大人びた所作が多い。ベロキスの時の舌の動き、最初から焦らない。客を落ち着かせる意図があるのか、それとも本人の癖なのか。判断つかないまま、マットに移行する。マットブレイで股を開いた時の股関節の柔らかさ、普通じゃない。角度がえぐい。そこで初めてちょっと声出た。
ケツ穴オナニーからの即尺で持っていかれる
ケツ穴オナニーが本番前にあるんだけど、これが予想より長い。自分で広げてヒクつかせる時間、3分はあるかな。お客って設定なのに、まるで自分が見せたいモノを見せてる感じ。奉仕じゃなく、自己顕示に近い。そこが逆にリアルで、ソープものの型破りな気がした。
即尺に入った時の音がいい。唾液の量と、チンポを根元まで入れた時の喉の鳴り方。技術的に完璧なんだけど、目が上を向いてない。客の顔見てない。自分の世界に入ってる。それでいて手つきは丁寧。矛盾してる。不気味なほど集中してる。
ナマ挿入のシーンで、真っ黒ボディに白いマットの対比が強すぎて、一瞬画面から目離した。暴発寸前ってタイトルに書いてあるけど、実際はそこまでギリギリじゃない。余裕ある。逆に、たっぷり中出しの後のアナルFUCKで、ようやく彼女の呼吸が乱れる。ケツ穴ヒクつかせてイキまくる、は正直な表現だった。最後の方、サービス忘れて自分の快楽に浸ってる顔。あれが本物かどうか、俺にはわからない。でも見返したのはそこ。
ギャルものに疲れてる人向きの黒
ギャルものって大体騒がしいじゃん。叫ぶ、笑う、派手に動く。
これは違う。杏紅茶々、黒ギャルの皮被って、中身はかなり静か。
騒音に疲れて、でも肌の色味は濃い方がいいって人。あと、アナルが主役でマンコがおまけ、みたいな配分好きなら合う。
個人的には、ケツ穴オナニーの時間がもう少し短くてもよかった。長いのは長いので価値あるけど、2回目以降観る時、ちょっと早送りしそう。
だからって不満ではない。ただ、そういう夜もある。
作品情報
- 品番: OFFICEKS-1802
- 出演: 杏紅茶々
- ジャンル: ギャル
- メーカー: OFFICE K'S
- レーベル: オフィスケイズ
- 発売日: 2013/07/04
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



