「いつき(25)美少女の潮飛び散る中出しSEX」
開始早々の「抱っこ」要求で息が上がる
いつきの最初の甘え方、あれは反則に近い。グレーのオフショルニットが肩からずり落ちそうな格好で、突然「抱っこ」だもの。こっちが身構えてる間に、あっさり膝の上に収まってくる。軽い。スレンダーで色白だから当然かもしれないけど、腕にかかる重量感がまるでない。代わりに体温がダイレクトに伝わってくる。こういうの、焦らしじゃなくて距離の詰め方が上手いんだよな。キスも「理由なくて。チューしたかった?」って。別にイケメンでもなんでもない普通の男に向かって、それ言える?
で、そこからが問題で。抱っこされたままソファに移行して、ニットが脱げてレースのランジェリーになる流れ。明るい部屋なのに、窓際の光が白い肌に当たって透けそうになる質感。これが清潔感とやらしいの同居してるところ。俺はこの時点で既に一回潮が見たかった。早すぎる期待。
クリの硬さと潮の止まらなさ
前戯の手つきが、じれったいというか、確認するような動きなんだ。いつきの反応を読みながら、クリ周りを重点的に触って、それで硬くなってくるのが見える。本当に見える。勃起したクリがスケベって言葉、説明文に書いてあったけど、実際そう。自分から腰を動かして押し付けてくるところまで含めて、感じ方が素直。
潮が飛び散るのは、挿入中も続いてた。びちょびちょに濡れるって表現、正確すぎて笑う。ソファの生地が心配になるレベル。でもその分、音がいい。濡れ具合がマイクに入る感じ。前戯でも挿入中でも、感じてる顔が変わらないのがちょっと不思議で。最初の控えめな微笑みと、途中の喘ぎ顔のギャップが小さい。というか、同じ顔のまま目だけ潤んでくる。これがミステリアスってやつか。お姫様抱っこの時のツッコミ顔と比べると、別人みたい。
ただ、じっくりカラミってのは本当。焦らない。盛り上がり方が緩やか。個人的にはもう少し激しくなってほしい場面もあったけど、いつきのペースで進むのがこの作品の意図なんだろうな。明るい部屋で、綺麗なお姫様が、ただただ感じてる。観てるこっちが落ち着くというか、焦らされる側じゃなくて観察する側になれる。
夜中にそっと再生する向き
じっくり没入したい夜。カラミが長いのを苦にしない人。
いつきみたいな、可憐でいてスケベなギャップを求めてる人。あと、清潔感のある画質が好きな人。
暗い部屋より明るい窓際がいい人には合う。激しさより質感で抜きたい時。
そういう時に引っ張り出せる一本。
作品情報
- 品番: 229SCUTE-1575
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



