「空っぽになるまで搾り取られる 生ハメ騎乗位 七嶋舞」
白シャツのまま腰を落とす瞬間
静かに始まる。七嶋舞が白シャツの上から黒の下着を覗かせながら、こちらを見下ろしている。まだ何も始まってないのに、テーブルの上で足を開くアングルが妙にリアルで、一瞬呼吸が止まる。そこから動き出すと一気に主導権を握る。笑顔のままキスをしてくるのに、手は正確に竿を扱いてる。こっちが暴発しそうになると、わざとスローにする。煽ってるのか、ただ余裕なのか。どっちにしても身動き取れない。
騎乗位に跨った後が本番。自分から腰を落として、根元までずぷっと入れる音が大きい。白を基調とした明るい部屋で、膣穴から漏れる精液がよく見える。搾り取られるって言葉、実際そう感じる。金玉が空っぽになるまで、って説明文が嘘くさくないのがすごいところ。
腰を練る乗せ方と美尻の跳ね方
杭打ち騎乗位で上下に動かしてる最中、突然腰を練るように円を描く。これがたまらない。上下だけなら単調なのに、グラインドが入るとこっちの感覚が追いつかない。ガニ股開脚の角度で、おマ●コを見せつけながらのピストンは、卑猥って言葉が実感としてわかる。美尻が跳ねる画は、他の騎乗位モノと比べても一際強い。スタイルの良さがこういう角度で活きるんだよな。
恍惚とした表情で舌を出す瞬間がある。伏せ目がちになって、自分の快楽に集中してる顔。これが微笑みながらの顔と全然違って、ギャップがエロい。優しそうな顔のまま搾ってくるのとは別の、もっと素の顔。そっちに切り替わるタイミングが、個人的には好き。ただ、全編通して騎乗位なので、立ちバックや正常位が欲しくなる人もいるだろう。騎乗位しかないのは、欠点でもあり売りでもある。
搾られる感覚を知りたい夜に
女性上位で責められて、最後まで主導権渡したくなるタイプの人。自分で腰を動かすのが面倒な日、でもちゃんとイきたい日。
騎乗位の腰つきにこだわりがある人には、腰の動かし方のバリエーションだけで十分なはず。搾り取られる感覚って、実はあんまり作品で実感できないことが多いんだけど、これは最後まで落ちない。
根っからの騎乗位好きか、七嶋舞の顔が好きか。どっちでも刺さる。
作品情報
- 品番: ABF-344
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



