「【NTR】え?れなこんなにエロいのに普通のセックスしかしてないとかww…
玄関で膝ついた時点で判った
呼び出して数分で来る。玄関先でそのままフェラ。ここまでの流れ、別に珍しくもない。ただれなの場合、帰り際に「彼氏と会うから」って言いながらも、足止め食らって結局フェラで抜かせてるのが実にいい。歯磨きしてデートに行く、という描写が入るのが生々しくて、こういうのを「リアル」と呼びたくなる。
再呼び出しの電話が「デート楽しんでるとこ悪いけど」みたいな雑な言い回しなのも、れながそれに応じてくるのも、NTRものの常套としてはありきたりなはずなのに、実際の映像だと妙に説得力がある。多分、れなの「満更でもない」顔がいい。嫌じゃないどころか、むしろ待ってた感じ。
金玉舐めとケツ穴の開き方
前半の玄関フェラと後半の部屋でのプレイ、動きの落差が結構ある。前半はまだ「呼ばれて来た」受け身なんだけど、後半は自分でケツ穴広げながら金玉舐めてる。ここの切り替わりが早すぎて、逆に脳がついていかない。いや、ついていかないのがいいんだけど。
生ハメに入る前の抵抗がほぼないのもポイント。処女、という設定ではなく「生ハメ処女」という言い方自体が、この作品の雑さを物語ってる。れなが初めての生チンに「バカマ●コ」になってる描写、実際の映像だと喘ぎ方が変に素で、演技というより本当に感じてるように見える。彼氏からの鬼電に出ながら、または無視しながらのプレイが続くんだけど、最後の方はもう電話の存在を忘れてるかのような顔。
パイズリ未経験設定がもったいない、というセリフがある通り、れなの胸は確かに大きい。ただこの作品ではパイズリシーンはない。ないからこそ、フェラと生ハメに集中できる。何でもやらせようとしない選択が、結果的に質感を上げてる気がする。
彼氏を待たせてる時間がスパイスになる夜
彼氏とのデートを挟んだ二回呼び出しが、時間軸の圧迫感になってる。待ってる男がいる、というだけで緊張が増すタイプ。
れながその緊張を自分の興奮に変えてるのが見えると、こっちまで妙に息苦しくなる。歯磨きして出かける、電話に出るふりして無視する、そういう細かい所作が残る作品。
作品情報
- 品番: 348NTR-096
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



