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刺さった。

ジャンルDUGA / 素人
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思い出のアイドルと気が狂うほど性交 07

ガチのBSS感、喉奥まで来た

刺さった。いや、刺さりすぎて逆に吐き気がする。

開始早々、ステージ衣装のまま汚いオッサンに押し倒されるところから始まるんだけど、最初にぶち抜かれたのが「ファンサの顔」と「オッサンのチ●ポ直前の顔」の落差だった。あのアイドルスマイルの練習してきた目の動き、口角の上げ方、全部が裏切りの材料になってるの、マジで陰キャには毒。推してた女が知らないデカチン咥えてる。しかも自分よりデカいの。ここで初めて股間が熱くなる感じ、わかる人いる?

6人分あるからバラつきはある。個人的に3人目、黒髪ロングの子が一番狂った。アイドルオタクの俺が言うんだから間違いない。あの子、初期の握手会とか想像させる顔してるのに、ケツ穴まで晒すんだよ。ケツ穴まで。BSSの核心って「知ってた?」じゃなくて「知ってたけど見たくなかったのに見せつけられる」だと思うんだけど、この作品は後者の完璧形。

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思い出のアイドルと気が狂うほど性交 07

衣装のままズレる段取りが全部

素の可愛さが漏れる瞬間、って言うと大概は「無防備な寝顔」とか「素っぽい笑い」なんだけど、こいつは違う。衣装がズレるタイミングで露になる「アイドルとしての努力の痕跡」がポイント。

具体的に言うと、ブラ外した後の脇の日焼け跡とか、スカートの中の肌色タイツの境目とか。あと、推しと同じ髪型にしてるのにオッサンの精液でベタベタになる瞬間。ガチで運営の人間が撮ってる感じのカメラワーク、手ブレがリアル。三脚じゃない。あと照明が暗い。暗いのがいい。本番の多くがホテルの一角っぽい薄暗さで、女の顔が一瞬だけ「あ、これ仕事だ」みたいに引きつるのが見える。それがまた元に戻る。プロ意識か、諦めか。

おもちゃシーンで一人、明らかに感じてる子がいて、そこだけカメラが寄りすぎてピントが甘くなるハプニングあった。編集でカットしろよって思ったけど、そのまま入ってるのがまたいい。予定不調和。あとケツ穴晒してる子、肛門の皺の数が多くて、個人的にそっちの方が興奮した。アイドルのケツ穴って言葉の響きとのギャップ。

思い出のアイドルと気が狂うほど性交 07

元カノのライブDVDを焼いた後に観る

特定の性癖に刺さる人を挙げるなら、元カノのSNSをこっそり覗いてた経験がある人、推しの卒業を引きずってる人、あと「裏垢女子」の存在を知ってから普通の女子を見られなくなった人。夜中に2時過ぎて、スマホの青い光だけで観るのが一番効く。明るい部屋で観ると流石に自己嫌悪が勝つ。

ただし純粋なNTR好きには物足りないかも。こっちはBSS主体で、男側の視点がないから。あと240分は長い。編集で2時間にしてほしかった。4時間は人を選ぶ。でも選んだ人間には充分すぎる。

思い出のアイドルと気が狂うほど性交 07

作品情報

  • 品番: ONEMORE2-0447
  • ジャンル: 素人
  • メーカー: ONE MORE
  • レーベル: ONE MORE
  • 発売日: 2026/08/03
  • 配信: 高画質サンプル・本編配信あり

思い出のアイドルと気が狂うほど性交 07

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