「【※不倫採用】【専属秘書のぐちょとろま●こ】スレンダーな体におっきなお…
長いウェーブが揺れるたび胸が跳ねる
黒髪のウェーブが肩に落ちるタイミングで、ブラウスの胸元がきつく張るのが目に入った。面接シーンから既にそう。愛嬌のある笑い方と、それでいて何かを計算しているような伏し目の使い方。開始早々、外で無造作に胸を揉まれる場面で、本人は平然としてるのにこっちが息を詰まらせる。不倫モノって構えがちだけど、こいつは「密会の緊張」より「日常に紛れた淫靡」が主役だった。
ホテルに入ってからの目の変わりようがいい。メロメロ、というよりは「やっとここまで来れた」という安堵と欲情が混ざった顔。焦らされたら自分から腰を振るっていう設定、実際に観ると予想以上に動いてて、膣奥を突かれてる最中に潮吹くところ、ちょっと見入った。一回戦で終わらずそのまま二回戦、というのは贅沢な作りだが、二回目の方が喘ぎ方が緩んで、いやらしさが増してる。最後の顔射で、開いた口に溜まったものを見せつける表情。これが愛嬌と淫靡の同居する顔で、引き込まれた。
レースの白と肌の白が階調を作るところ
アップで胸元が迫ってくる構図が多いのに、嫌味じゃないのは照明のせいかもしれない。清潔感がある。白いレース下着を脱がされる場面で、肌と布の境界がぼんやり溶けていく感じ。張りのある柔らかさが、重力に従って揺れる様子が、画質の良さと相まって質感として伝わってくる。バインバインという表現が実際観ると納得する。ここはフェラシーンが長めで、じゅっぽりした音が入る。30分あたりのこの音の入り方、映像より音で身体が反応する瞬間だった。
騎乗位で自分の胸を強調する動き、これが女優の「こう見せたい」という意図なのか演出なのか分からないが、結果としてバストのボリュームが正面から畳みかけてくる。スレンダーな背中からの尻のラインと、前からの胸の膨らみの対比が、体位変わるたびに新鮮に見える。生挿入からの中出し、そしてそのままの生ハメ二回戦、という流れで、膣から溢れるものが光って見えるカットがあった。リアリティが増すというか、撮影としての決断を感じる。奥イキでくねる背中の筋が見えるのも、スレンダー体型の強みだと思った。
呼吸の間に不倫の甘さを感じる人
「早くセックスしよ?」と言われるのが日常の延長線にあるような空気感が好きな人。
焦らされるより、焦らしたら向こうから動いてくれる関係性。外でイチャイチャしてる最中に股間が熱くなる、という男側の独白に共感できる人。
最後まで可愛い顔にかける、という結末の決まりきったさがむしろ心地いい人。夜中に静かに観て、自分の妻とは絶対できないことを代わりにやってもらう感覚で。
作品情報
- 品番: 300MIUM-1281
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



