「【世界を魅惑する尻】イギリス留学中の大学院生が…
気分転換に選んだら尻に持っていかれた
イギリス暮らしの合間に帰国して、なぜかこっちのカメラの前に立つ女がいる。そんな話を聞くだけで面白くて再生ボタン押した。杏さん、24歳、シェイクスピアの韻律を研究してるらしい。実際に観ると、知性とかそういうのはどこ吹く風で、ただただ尻が良かった。Tバックに収まりきらない肉感が、オイル塗られて光る。開始早々のランジェリー姿で振り返る構図、あれだけで十分元は取れた気がする。
ただ正直、尻以外の部分はちょっと薄い。顔は可愛いし笑顔は明るいけど、表情の引き出しが尻に比べて単純なんだよな。文学女という設定がもったいない。台詞で「シェイクスピア」とか出てこないし、英語もほとんど聞こえない。設定オンチなのは残念。
オイルと尻コキの密着感が全部
62分あたりの騎乗位シーンは見返した。デカチンを尻で挟んで擦る、いわゆる尻コキからの挿入。杏さんの尻が男の腰にぴたりと張り付く密着感、あれが本当にキモチイイやつ。レビューで誰かが書いてた「密着感と圧力」、まさにそう。オイルでグッチャグチャになったピンクの尻が、画面越しでも伝わるほどの存在感。
ハメ潮の量も言われてる通りだった。ギュウギュウのキツマンから噴き出す勢い、イギリスチンポ20本以上経験した女が国産デカチンにあへってる様子、なんか妙に国力対決みたいで笑った。フェラも積極的で、根元まで咥える時の顔がスケベすぎる。ただ、ワンナイト慣れしてるのか、最初からエンジン全開で、じわじわ昇っていく過程があんまない。着火が早い。
パンスト着衣のシーンはもう少し長くて良かった。光沢のある黒が尻の丸みを際立たせてて、脱がされる前が一番興奮した。衣装完璧なのに、すぐ剥ぎ取られちゃうの、惜しい。
尻派で国産派の夜
尻に顔を埋めたい衝動に駆られるタイプ、あと国産デカチンが外国人越しに勝ってるのを見たい人。オイルでテカテカになる肉感が好きなら間違いなく刺さる。
ただし「文学女の内なる淫乱」みたいなじっくりした設定享受を期待すると、尺の割にそこはサラッと流れちゃうから、尻とハメ潮の物理的な満足を狙う方がいい。私はその方で、十分満足した。
作品情報
- 品番: 259LUXU-1885
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



