ザ・面接 ガチ特集 12 仮面を脱いだ17人 3時間
介護士の腰のクネリから始まる素の引力
白衣着てる女が股間押さえて腰動かし始めるところ、ガチで目離せなかった。開始早々、見てる側の俺まで呼吸止まる感じ。介護士って肩書がもうフェチ要素満載なのに、そこからの「あ〜サイコー」があまりにも地味に剥げ落ちてて、演技じゃないんだよなって思わせる。スーツ姿の秘書とか、離婚妻のパンツ○引きとか、衣装の段取りは昭和チックなんだけど、そこがいい。むしろ古さがリアルさに繋がってる。
大学生の「くすぐったいー!」がヤバい。超美乳って説明に書いてあるけど、本人は自分の乳なんかどうでもいい感じで肛門に舌入れられて身悶えしてる。そこの落差。フェラしながらバックでガンガンっての、カメラが横から覗き込んでるアングルで、唾液とか汗の質感まで見える。画質が良いんじゃなくて、そこまで寄ってくる意志が生々しい。
段取りのほころびが見える俯瞰とアナルの硬さ
オフィスっぽい室内でソファに座らせて、段々脱がしていく対比が17人分あるわけだけど、同じ型にはまらないのが肝。離婚妻の「ビチョ濡れのマン汁全部吸いとって」は、上品な顔してパンツ脱がされてる時点でちょっと壊れてる。自分を解放したくて来た秘書の「まだイカないで、もっと奥にちょうだい」は、言葉の使い方が変。面接のはずが、もう完全に素に戻ってる。
俯瞰でアナルじっくり見られるシーン、肛門様〜硬い〜ってのが正直笑った。でも笑いながら見ちゃうのがこのシリーズの毒。介護士のムシャブリつきから大学生の恥じらいまで、フェチの振れ幅がでかい。3時間の長さで密度保ててるかって言われると、流石に個人的には後半で同じ顔増えてきた感はある。ただ、そこは素人モノの宿命で、むしろそこまでがリアル。編集でカットして綺麗にしたら価値半減。
昭和チックな面接モノに飢えてる夜
畳み掛ける終盤が好きな人、ちょっと待ってほしい。これ、終盤まで畳みかけ続けるタイプじゃない。
むしろ各シーンで一人が壊れる瞬間を拾って次、って感じ。連続でイク感じじゃなくて、17人の「あ、こいつ素になったな」って瞬間がバラバラに散らばってる。
だから3時間観終わった時の満足感は、一発のデカさじゃなくて累積型。酔いどれて一気に観るより、深夜にちびちび進めるのが合う。
介護士の腰のクネリだけで、三日は脳内リピートした。
作品情報
- 品番: ATHENA-0807
- ジャンル: 素人
- メーカー: アテナ映像
- レーベル: アテナ映像
- 発売日: 2026/08/30
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



