態度の悪い乳デカ作業員を肉オナホにしてやった…
作業着の皺の入り方が、いやらしかった
佐山のふくらはぎに目がいったのは、作業員が腰をかがめた瞬間だった。デニムの生地が膝裏でぎゅっと収まって、ふくらはぎの山が一本の線になって見える。甲の角度が床に対して十五度くらいになったとき、靴底の汚れまで見えた。そこから上は太腿、尻、背中と続くんだけど、俺はその十五度のまま数秒間引きずられた。態度悪いって設定、正直どうでもよくて。ただあの脚の使い方が、無防備なのかわざとなのか、判別つかないのがいい。
乳は大きい。デカい。言うまでもない。でも作業着の胸ポケットが張り裂けそうになってるのより、膝裏のデニムの濃淡が気になった。汗で黒くなってるわけじゃない。ただ皺が集まって影になってる。それが動くたびに消えてできる。淡々と濃いって、こういうことだと思う。
膝をついた時の踵の向き
バックに移るシーンで、佐山が四つん這いになる。ここで踵の向きが内側に少し入るんだ。ふつうはまっすぐ後ろに伸びてるか、ちょっと外に開くのが多いんだけど、あの内側に入る角度が、膝の開き具合とセットでなんとも言えない。指の股が畳に押し付けられて、白くなる。離すと血が戻って赤くなる。これが三回くらい繰り返される。わざとじゃないんだろうけど、カメラが拾ってる。
イラマチオの場面では、甲が画面の端で痙攣する。指が丸まって、また伸びる。こっちが見てるのは喉の奥なんだけど、端の端で足が生きてる。濡れとか照りとかじゃなくて、生きてる。汗は額に光ってるんだけど、それより手の甲の汗が気になった。肘をついたときに、畳に小さい湿り気が残る。次のカットで消えてる。編集なんだろうけど、一瞬だけ残ったのがいい。
中出しの後、佐山が崩れ落ちるんだけど、ふくらはぎの筋がここだけぴくっと跳ねる。収縮してるんだろうな。それが終わったあとも、数秒間残ってる。ここで映像が切れたのが、個人的にはちょっと早すぎた。もう少しそのままが見たかった。ただそれだけ。
脚の付け根で物を言うタイプ
特定の部位に執着する人、特に膝裏からふくらはぎ、甲、指の股まで含む脚フェチの人には、無理に乳を見せられても目がそっちにいかない性質があると思う。作業員モノで脚が隠れがちなのに、あの膝裏のデニムの皺は例外だった。佐山の場合、態度が悪いというより無関心な顔が多くて、それが脚の生々しさとズレる。ズレがいい。
夜中に静かに観て、自分の脚と照らし合わせるような人向き。あと、イラマチオで自分の甲を見る癖がある人。あの角度、わかると思う。
作品情報
- 品番: 542473
- ジャンル: 巨乳・素人・中出し・イラマチオ
- メーカー: アリスJAPAN
- レーベル: ヨリヌキ
- 発売日: 2026-06-17
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり