「絶対マネしちゃいけないHowTo Vol.01 望月あやか 本田瞳…
感想・レビュー
喉奥まで突っ込まれて涙ボロボロ流しながらイキ狂う本田瞳に、開始3分でズボン脱ぎ捨てた。個人的に「SEXに愛は要らない」って台詞、ガチで信じてそうな顔してるのがたまらん。ドMって言葉、安売りされすぎてるけど、こいつは本物。モノ扱いに悦び感じてるのが目に見えてわかる。あと望月あやか、三岳ゆうなも含めて計3名ってのがいい。飽きない。1人じゃなくて複数変態の比較鑑賞できる。
ただ正直、HowToって名前ついてるけどマネできるわけねーだろ。喉奥イラマで痙攣絶頂する女を、どうやってマネしろって言うんだよ。笑う。でもその矛盾がいい。観る側も知ってる。これは教育映像じゃなくて、ヘンタい同士の共犯関係。
作品の見どころ
本田瞳の喉奥シーンが本当にヤバい。大粒の涙、じゃなくて、もう洪水。鼻水も出てる。でも手で押さえつけられてる頭を離そうとしない。離したら終わるって本能でわかってる。デカチンが喉の奥で脈打ってるのが頬のあたりから見える演出、こういうの好き。マ●コ壊れるほどの激ピスで顔歪めるところ、美しい顔が崩れる瞬間がエグい。綺麗な顔の崩し方にフェチがある人、刺さる。
三岳ゆうなは個人的に初見だったんだけど、静かに壊れるタイプ。本田の激しさと対比して、こっちは身動き取れないまま目だけ潤ませてく感じ。同じハードプレイでも反応の温度差が全然違う。同じシリーズで3人並べる意味、ここにあった。望月あやかはもうちょっと観たかった。尺のバランス、あやか少なめ?気のせいかもだけど。それでも3人の痴態、変態の方向性が違うのが面白い。同じ「壊れる」でも壊れ方が違う。
こんな人におすすめ
喉奥イラマで泣き崩れる女を「綺麗」と感じられる人。愛なんていらないって言われると興奮する人。
HowToって名前に騙されて真面目に学ぼうとして、気づいたらズボン下ろしてる自分に気づきたい人。あと、変態を見て「あいつら楽しそう」って羨望の眼差しで観るタイプの人。
焦らしとか前戯とかいらない。いきなり壊したい夜に。
作品情報
- 品番: DMR-006
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



