300MIUM-1393|女性用風俗行ってみたらセラピストに無断挿入されたらしいw…
終わった瞬間、まず湧いたのは「あ、これ生だ」
布団の上でスマホ握ったまま、ちょっと息が荒くなってた。いや、別に激しかったからってわけじゃなくて、途中から「この子、本当に風俗の客なの?」って疑い始めた自分がバカみたいだった。最初の飲食店でのチェック柄コート、あのゆるい会話のノリ、完全にリアルな逆ナンじゃん。で、部屋入ってシースルーのトップスに着替えた時の肌の透け具合が、もう写真で見るより三割増しでエロかった。
3発も出したのは正直初めてかも。最後の方、もう時計見てない。時間の感覚がないまま終わった。ただ一つだけ引っかかるのは、ゴムの話をスルーした時のセラピストの顔が、ちょっとだけ「あ、こいつ本気でヤバいやつだ」みたいな目をした気がした。それが逆に燃えたのか、冷めたのか、自分でもわからないまま寝た。
クネってなる腰と、たまに見せる照れ顔の落差
開始7分あたり、飲食店での自撮り風ショットから室内に移行する時の空気の変わり方がいい。人混みの中での親密さが、部屋に入った瞬間に「あ、ここから別の話」になる。女性のしぐさが変わる。寄り添うんじゃなくて、試すみたいにちょっと距離を置いて見てくる。あれが効く。
セラピストがマッサージ始めた時の手つき、最初はまともなんだけど、太ももの裏側で一瞬止まるのがわかる。こっちもわかってるフリして目つぶってると、耳元で「え、本当にいいの?」みたいな声。で、無断で入れた後の女性の反応がね、最初は「え」って顔して、次に「あっ」になる。言葉じゃない。声が高まりながら、時々目を細めて笑うの。照れてんのか、気持ちいいのか、どっちかわからない顔。
中盤、女性が上に乗って自分で動き出した時の腰の使い方が異常。長身だから四肢の動きが大きくて、それが画面に収まりきらない感じ。くねって、また戻って、みたいな。あと胸元が肉感あって、動くたびに揺れるのがシースルー越しに見える。手足は細いのに、そこだけ違う。スタイルの矛盾がたまらない。
終盤、3発目に向かう時のセラピストのテンションが上がりすぎてて、もう仕事じゃなくなってる。客をイかせるんじゃなくて、自分がイきたくなってる。あの切り替わりが好き。女性側が「もういいよね」みたいに勝手にスピード上げて、こっちがついていくしかない。ゴムの話は完全にスルーされたまま、生で最後まで。Z世代の貞操観念、分からん。でもそこがリアル。
非日常を「普通の出会い」みたいに感じたい夜に
あのゆるい逆ナンの空気が好きな人。街中でたまたま声かけられて、気づけば部屋で生でヤってる、あの非日常のリアリティが欲しい人。特に、女性が最初は受け身なのに途中から自分の欲求に正直になる切り替わりが好きな人には合う。長身で手足きれいな子の身体のラインが見たい人。肌の質感がはっきりわかる接写が好きな人。
逆に、きっちりした風俗プレイが見たい人、セラピストが常にプロ意識保ってる展開が好きな人は違和感覚えるかも。あとゴムなしが気になる人は注意。ただ、それも含めて「こんな出会いあったらヤバいよね」って妄想に浸りたい夜には、ちょうどいい塩梅。私はそのまま寝た。時計見てないから何時だったか、覚えてない。
作品情報
- 品番: 300MIUM-1393
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



