「家まで送ってイイですか?case.256 騎乗位バカ一代…
感想・レビュー
夜の街の雑踏がまだ耳に残ってる。池袋のネオンが車窓に反射して、なんとなく酔ってる女が助手席で笑ってる。そこから家に着くまでの距離感が、この手の作品の醍醐味なんだけど、今回は到着後の騎乗位が本題ってわけだ。実際観て、まず思ったのは「あ、これ腰が本物だ」。自ら動いてる感じ、なんというか、撮られてる意識より先に気持ち良さが勝ってる顔。尺が短いってレビューにもあったけど、個人的にはむしろ密度が濃い方が好きなので、自分はそこまで気にならなかった。ただ、冒頭のやり取りが長いのは確かに。スキップしたくなる瞬間があった。でもそこを乗り越えると、後半の爆発力が尋常じゃない。
作品の見どころ
白いシャツが汗で透けかけてるシーン、あれ良かった。なんかこう、着たまま乱れるのって、全部脱がされるよりずっとエロくない? あと車内のシーン、軽自動車の狭さがリアルで。セレブ風の女が軽に乗る違和感が、逆に生々しい。体型はお腹出てないムッチリで、乳揺れが半端なかった。騎乗位の腰振り、パンパンって音が鳴るレベル。尻フェチの自分としては、あの尻の動き、反り返り方、目が離せなかった。フィニッシュが中出しからのお掃除フェラじゃなかったのが、ちょっとだけ惜しい気はした。でもその前のセルフポルチオっていうのか、自分で自分の弱点突いてる感じ、献身的って言葉よりずっとエグい。化粧がケバめって意見もわかる。でも夜の照明に強い顔だから、スマホの明かりで観るより、ちゃんと画面で観た方が映える。
こんな人におすすめ
騎乗位で女の子が本気出してくるのが見たい人、これ。自分が動いて感じてる顔が好きな人には刺さると思う。あと、巨乳と尻の両方で抜きたい気分の夜に。冒頭の長いやり取りをスキップする勇気があれば、後半の密度は相当なもの。疲れてて頭使いたくない、でも目はしっかりエロいものを食べたい、そんな日のために置いとくといい。自信ない自分でも大丈夫って謳い文句、まあ大げさだけど、確かに見てる側が応援したくなるタイプの女ではあった。
作品情報
- 品番: 277DCV-264
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり


