「しずかちゃん」
線路沿いの笑顔が無防備すぎる
屋外でストレッチしてる時点で、なんかもうダメだった。青と白のユニフォームにピンクのジャケット羽織って、線路沿いで明るく笑ってるのが。色気の出し方が、引き算なんだよな。露出してないのに、長い脚の形がスカートの丈でぎりぎりわかるだけで。それが逆に。
室内に移ってからの、ベッドでリラックスしてるポーズも同じ。脱がしてないのに、しなやかな体のラインが全部伝わる。生でブチ込まれた時の「はぁぁぁん」は、確かに声が良かった。ただ、個人的にはもう少し前の、素股で赤面してる段階の方が引き込まれた。メス顔に開眼する過程が、急だった。
カット割りが焦らしてる
最初のインタビューからベッドへ移る流れ、カットが結構細かくて良い。屋外の自然光から室内の落ち着いた照明に変わる時、女優の表情のトーンも微妙に変わってるのがわかる。いたずらっぽく笑う顔から、段々エロい方向に持ってかれる反応。これがカットのリズムで加速してる感じ。
バックで尻に押し付けられてる時の反応、あれは編集のピークだと思う。挿入されてないのに挿入されてるみたいになってる瞬間が、カットの切り替わりと重なる。素股でイった直後に挿入される流れも、カットが一回だけ飛んで、次の画面でもうずっとイキっぱなし。時間の短さは否めないけど、その分無駄カットがない。チア衣装をすぐに脱がさないのも、編集の選択だよな。脱がさないことで、ユニフォームから零れ出る脚のラインが強調される。
表情に惚れるタイプ向き
笑顔の愛嬌とエロさの切り替わりが好きな人。あと、素股からのずっぽし展開で「擦るだけ擦るだけ」と言わされながら結局生でハメられる、あのAVあるあるを真面目に楽しめる人。
短い時間を覚悟で、密度で満足したい夜。
作品情報
- 品番: 230ORECZ-553
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



