完全主観×鬼イカせ イッても止めない激FUCK!!…
感想・レビュー
三佳詩の表情に引き込まれて、気づいたら一気に観てしまった。単体作品らしい空気感がしっかり出ていて、サンプルの段階でも雰囲気が伝わってくる
作品の見どころ
まずあのOLシチュ、本当にいい。三佳詩の「ほんと仕事できないよね」ってセリフ、最初はイラッとくるんだけど、後から下剋上されるときの落差がたまらない。パンスト破っての即挿入、あの音がリアルすぎてヘッドフォンで観てると耳が痒くなる。主観カメラだから自分がやってる感覚になるんだけど、彼女の顔が画面いっぱいに広がるタイミングで、最初の余裕な表情がギュッと縮んでいくのが見える。舌絡めるシーンも、うるさい口を塞ぐって設定だけど、実際は彼女の方から吸い付いてくる感じで、主導権どっちにあるか分からなくなる。
教室のシーンは別物。制服着てるのに、机の上に教科書とノートがあるリアルな教室で、後輩風の女子生徒がこっち見てる。三佳詩が顎に手当ててこっち見てる顔、あれ完全に見下してるよね。でもその後、ソファーで裸になって寝そべってる姿とか、部屋のラグやカーテンの生活感とか、ギャップがエグい。カーテンの色、ベージュっぽかった気がする、そんなこと覚えてるくらい印象に残った。巨乳設定も、手で胸元掴まれてるシーンで実感できた。主観だから自分の手みたいに見えるし、柔らかそうなのが伝わってくる。
追撃ピストンの部分、5.000回とか数えてないけど、確かに止まんない。イッた後の敏感になった瞬間にまた速くなる感じ、三佳詩の足がピンって伸びるのとか、指先まで気づいてないけど痙攣してるみたいな細かい反応が続く。コスプレ3シチュエーション全部違う雰囲気で、同じ女優なのに別人みたいに見えるのが面白い
こんな人におすすめ
高飛車な女をメスに堕とすのが好きな人、これ観といた方がいい。ただし、普通の征服ものと違って、三佳詩の場合は途中で完全に壊れるんじゃなくて、壊れながらもどっかで抵抗し続ける感じがある。だから単純なドM展開が苦手な人でも、むしろそこが刺さるかも。主観カメラが苦手な人は慣れが必要だけど、慣れたら自分でやってる錯覚半端ない。夜中ひとりで、ちょっとストレス溜まってるときに観ると、あのOLシチュが妙に現実味を帯びてくる。あとパイパン好き、巨乳好きは物理的に満たされるし、特典の30分はファン向けというより、三佳詩本人がどういう子か知りたい人向けのボーナスって感じ。制服コスプレに抵抗ある人も、説明文の「成人に」って部分を信じて観てみてほしい。違和感なく、むしろ年齢不相応な色気が出てて良い
作品情報
- 品番: ABF-363
- 出演: 三佳詩
- ジャンル: 単体作品・巨乳・パイパン・主観
- メーカー: プレステージ
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり


