ABF-306|ヤリ過ぎ中出し温泉旅館 涼森れむ【限定特典映像20分付き】
玄関先の光と影の落差
旅館の軒先で屈んだまま、涼森れむがチ○ポを咥え込んでいる。白昼の自然光が首筋に当たって、白い肌が透けて見える。周囲は鳥の声だけで、人の気配がない。静かすぎて逆に耳が疼く。こういう屋外での即尺って、実際は虫の声とか風の音とか、全部がエロい。映像じゃ音は拾えないだろうけど、観てる側が補完しちゃうんだよな。開幕からガニ股の姿勢で堂々としてるのが、かえって卑猥でいい。隠す気がない、というか。
その後の貸切露天風呂に移ると、緑に囲まれた岩場で男優がギンギンになって待ってる。ここの画が綺麗なんだ。水の透明度と肌の白さのコントラスト。濡れて張り付く髪の毛とか、水滴が乳首に伝うのとか、そういうのを期待してたわけじゃないんだけど、目がそっちに行く。自然光の入り方が本当にいい。夜の室内に移ってからの3Pとは別物。
手ぬぐいと浴衣の隙間から覗くもの
露天風呂での手ぬぐいが妙に効いてる。濡れてスケスケになる布地が、隠してるのに全部見えてる状態を作り出す。全裸よりエロいってレビューにあったけど、まさにそう。透けてる乳首の色がわかるのに、まだ「隠れてる」という体裁が保たれてる。こういう中途半端さが、想像力を働かせる。
夜の3Pシーンに入ると、屈強な男優二人に前後から挟まれる形。れむの腰のくびれが、二人の体の間で際立って見える。後ろから突かれて前で咥えてるとき、腹筋がぴんと張るのがわかる。発達した桃尻が、打ち付けるたびに波打つ。白い恥丘に生えそぼる縮れ毛が、ライティングで楚々として見える。生えてるのがいい。トップ女優の証って言葉、少し大げさだけど、剃り落とした無機質さがないのは確かにホッとする。
中盤、浴衣をはだけるシーンで鴨居に吊るされる構図。腕上げの状態で乳が引き上がられる形、理想的な美乳の形が強調される。乳首の色が薄くて、白肌に溶け込む感じ。こういう色白の乳首って、勃起して色濃くなる変化が見どころなんだけど、れむの場合は最初から最後まで淡いままなんだよな。それがまた、犯してる感を増す。
終盤の連続中出しは、タイトル通りヤリ過ぎてる。次から次へと挿し込まれるチ○ポに、れむが「あ、あぁ……っ!」って声を漏らす。壊れたみたうにイキまくるってレビューあったけど、個人的にはまだ自我が残ってる方がいい。完全にトロけきるより、最後まで何かを我慢してる表情の方が、観てる側の支配欲に応える。ここは好みが割れるだろうな。
特典映像の和風コスプレ主観フェラは、乳首舐めと手コキでの焦らしが長い。たっぷりって書いてあるけど、実際はもう少し早く咥えてほしかった。ただ、焦らされた後の極上フェラで脳が溶けるのは確か。主観だと目の位置が合わなくて違和感がある人もいるだろうけど、れむの目が上目遣いでこっちを見てくるのは、それを補って余りある。
温泉宿で何も考えずに
浴衣が似合う女優と、露天風呂でハメたいって人。手ぬぐいとか湯気とか、そういう小物に意味を感じる人。
連続中出しを数じゃなく質で観たい人。夜中に何も考えずにスマホで流し見したいとき。
生えてる毛がいいって人。玄関先でドキドキしたい人。
ただ、スリルが途中で消えるのが物足りないって人は、後半の室内3Pに耐えられないかも。前半の屋外が観たいなら、ちょっと短い。
でもれむの白肌は、どの時間帯でも綺麗だから、それで許せる人向き。
作品情報
- 品番: ABF-306
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



