ABF-195|パワハラされるほど発情が止まらなくなるムラムラ派遣OL…
グレーのスーツ地が股間に食い込む瞬間
開始5分過ぎ、上司に資料を投げつけられて俯いた時の鈴村あいりの耳が赤くなってるの、最初から目が離せなかった。パワハラで濡れるって設定、正直どうかと思ったけど、彼女がやると「あ、本当に興奮してる」って伝わるんだよな。タイトスカートの上から自分の膝をぎゅっと押さえる手つきが、演技じゃない感じがした。
トイレでのオナニーシーン、個人的に3回見返した。ドアの隙間から漏れる蛍光灯と、吐息のタイミングがずれてるのがいい。完璧に決めすぎてない。あとグレーのスーツ、脱がせる時の皺の寄り方がリアル。安っぽいコスプレじゃなくて、実際に会社にいそうな質感。
序盤の屈辱から中盤の反撃、終盤の加減知らず
序盤のオフィスでの騎乗位、まだ制服半脱ぎの状態でブラウスのボタンが一つだけ外れてるのが堪らない。完全に脱がせちゃうとただの裸体になるけど、襟元が崩れて鎖骨が見える程度の方が、派遣OLのまま犯してる感じが出てる。上司が「お前仕事できないくせに」と罵倒するたびに腰の動きが速くなるの、設定のギャップ活かしてるなと思った。
中盤の給湯室フェラが、本作の分水嶺。ここで疑似口内射精が2回連続で入るんだけど、正直ここだけ「あー」ってなった。鈴村あいりの舌使い、もっとじっくり見たかった。疑似精子で誤魔化すの、彼女のテクニックへの冒涜だわ。ただ、その後の素直なフェラに戻った時の唾液の糸が太くて長く伸びるのは、やっぱりプロだなと。手の甲で口元を拭う仕草も、OLっぽくて良かった。
終盤のホテルシーン、パンストが破かれる時の音が小さくて、それが逆にリアル。派手に「ビリッ」ってやる作品多いけど、実際そんな鳴らないんだよな。四つん這いになった時の背中のライン、年齢感じさせない。あと「手下」を引き連れてきた上司が結局一番搾り取られる構造、なんか皮肉で笑った。特典の顔射3連発、最初の男優の量が尋常じゃなくて、鈴村が目を細くする瞬間があった。あれは演技じゃない気がする。
あと黒パンストの着用シーン、期待以上に長くて助かった。足首から太ももにかけての透け具合、明るい照明で鮮明に写ってる。肌の白さとのコントラストが、オフィスものの醍醐味だと思う。
黒パンストの質感を味わいたい夜に
平日の疲れた帰り道、電車の中で上司に怒られた記憶が蘇る時に観ると刺さる。あの屈辱を、あいつも同じ目に遭えばいいのに、って思う夜。パワハラの被害者が加害者を喰らう構造、単なる復讐じゃなくて性的に上回ってるのがポイント。
OLもので「実際にこんな子いそう」って想像できるかどうかが重要な人。清楚な顔してスケベなの、鈴村あいりの本領発揮。設定の無理はある。パワハラで濡れる体質、現実にはそういう人あんまりいない。でもAVとしては成立してる。疑似射精多いのが気になる人は他の作品行った方がいいかも。個人的には、黒タイトスカートと白肌のコントラストだけで価値ある。
作品情報
- 品番: ABF-195
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



