277DCV-305|【安心してください、あの時の広●涼子、カワイイし巨乳だし性格も良いし…
白目剥いて喘ぐ瞬間が頭から離れない
終電後のタクシー車内で、彼女がちらりと見せた笑顔が妙に印象に残った。バラエティ番組みたいなテロップが画面を走る中、東中野から自宅へ向かう流れが淡々と進んでいく。白いファー付きのダウンを着たままの密着感、自撮り風のアングルの歪さ。そこからいきなりベッドに移って、服を脱がされるとGカップがこぼれ落ちる。張りがありながら柔らかそうな乳の質感が、照明の下で妙にリアルに映った。
フェラに入ってからが本番だった。口が性感帯だという設定が嘘じゃないのが、舌の動きと顔の変わり方でわかる。最初は穏やかだった表情が、しだいに蕩けていって、瞳が上を向いて白目がちになる。そこで初めて「あ、本物だ」と思った。演技じゃない、というか演技でもいいから、そこまで行く集中力があるのが逆に怖い。舌上発射でねっとりと味わう時間の長さ、口腔に留める感じ。2回とも同じパターンなのに飽きない。むしろ2回目の方が余裕があって、より自分のものにしている様子が見えて、こっちが照れくさくなる。
水泳選手の筋肉がSEXで活きる場面
手マンでガクガクになる速度が尋常じゃない。81分あたり、競泳水着を着たままのシーンがあるんだけど、この衣装が実は重要だ。元アスリートの引き締まった背中と、Gカップのボリュームのギャップが、布地の上から強調される。尻を突き上げて挿入を懇願するわんわんポーズ、いや正確には四つん這いで上目遣いで待つ姿勢。水着のままハメられる違和感が、かえってエロさを増幅してる。脱がせたいのに脱がせない、という焦燥が視聴側にも伝わる。
騎乗位の腰つきは、やっぱり泳いでた身体なんだなと納得する。持久力があって、自分のペースでグラインドする。上に乗ったまま白目剥く瞬間が、個人的に一番刺さった。自分で動きながらイク、というのは結構稀だと思うんだけど、彼女は自然にそこに到達する。愛液がとろとろで、マンコの状態が視覚的に伝わるのも、観てて嘘くさくない。
ただ、コンカフェ嬢設定と友人を誘うかのような軽いノリが、ちょっと作為的に感じる時がある。これがリアルなのか演出なのか、境界が曖昧なのがこの手の作品の特徴ではあるんだけど、個人的にはもう少し緊張感のある初対面の方が好みではある。とはいえ、そこをすっ飛ばしてエロに没頭する彼女の切り替えの速さは、逆にプロ意識を感じて悪くない。
フェラ中の顔の変化は、レビューで言われてる通り本当に激しい。舌でじっくり転がす時間が長い。射精後も口に含んだまま、カメラを見上げる目線。白目イキと言われるだけあって、瞳孔が上に逃げる瞬間が何度かある。これが恍惚ってやつなのか、と素朴に思った。
広●涼子の名前で釣られてきた人へ
顔のそっくりさは、確かに言われて納得するレベル。でも個人的には、それ以上に「口の使い方」で覚えた。フェラ好きで、舌上発射をじっくり味わうタイプ。自分から腰を動かして、相手の欲望や性癖をぶつけられるのが好き、という設定通りに振る舞う。初見でこの女優を知りたい人は、まずフェラシーンだけでも観返してほしい。顔が変わる瞬間がわかると、他のシーンも違う顔に見えてくる。
競泳水着が好きな人、筋肉質な身体と巨乳の組み合わせが好きな人には、81分前後のシーンだけで価値があると思う。夜中に静かに観るには、テロップが多くて少し騒がしいかもしれない。あと、2回とも舌上発射で終わるので、中出しやぶっかけを期待する人は外れる。白目イキを見たい人、恍惚の表情を見たい人には、これが刺さる。
作品情報
- 品番: 277DCV-305
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり



